【ここまでやる】中沢塗装の現地調査|赤外線サーモと水分計で壁の中まで診断

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一級塗装技能士が、赤外線サーモグラフィーと水分計で「壁の中」まで診断します

外壁塗装で失敗する原因は、じつは「塗料」でも「職人の腕」でもありません。その前段階にある、現地調査の精度です。

松戸市の中沢塗装では、すべての現地調査で、目視・打診に加えて「赤外線サーモグラフィー」と「非破壊式建材水分計」を標準で使用しています。壁を一切傷つけることなく、外からは見えない雨水の浸入や、下地に残った水分まで数値で確認するためです。

この記事では、実際の点検報告書を見ながら、私たちがどこまで調べているのかを包み隠さずご紹介します。専門知識がなくても分かるように書きましたので、他社さんの見積りを比べる際の「ものさし」としてもお使いください。

目次

1. 外壁塗装の失敗は、工事ではなく「調査」で決まっています

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「きれいに塗ったのに、3年で膨れてきた」はなぜ起きるのか

外壁塗装のご相談で、私たちが実際にお聞きしてきたお困りごとには、驚くほど共通点があります。

  • 塗り替えて数年で、塗膜がプクプクと膨れてきた
  • 塗ったのに、雨漏りが止まらなかった
  • 工事のあとで、内部の腐食が見つかった

これらはいずれも、高い塗料を使えば防げるものではありません。原因のほとんどは、塗る前の下地の状態を正しく把握できていなかったことにあります。 分かりやすいたとえで言えば、髪が濡れたままヘアスプレーを吹きかけるようなものです。表面はいったん整いますが、内側に残った水分は必ず外へ出ようとします。その水分の逃げ道を塗膜が塞いでしまうため、内側から押し上げられて「膨れ」が生じ、やがて剥がれにつながるのです。

外壁塗装は「家を雨から守る防水工事」

外壁の塗装は「家をきれいにする化粧」ではなく、「家を雨から守る防水工事」です。 だからこそ、塗る前に下地が乾いているか・水が入っていないかを確かめる工程が、仕上がりの美しさよりも先に来ます。

ところが、現地調査にかける時間は業者によって5倍以上違います

外壁塗装業界では、現地調査(点検・診断)はほとんどの会社が無料で行っています。無料であるがゆえに、その中身は驚くほどバラバラです。

外まわりをぐるりと一周し、メジャーで寸法を測り、写真を数枚撮って15分ほどで終える会社もあります。決して手抜きをしているつもりはなく、「見積書をつくるための採寸」が目的になっているのです。

しかし、それでは「今、この家に本当に必要な工事は何か」は分かりません。分からないまま出された見積書は、標準的な工事の寄せ集めになります。必要な補修が抜け落ちることもあれば、逆に不要な工事が盛り込まれることもあります。

項目一般的な現地調査中沢塗装の現地調査
所要時間15〜20分程度60〜90分程度(建物の規模による)
担当者営業担当者が対応することが多い代表・中澤が必ず対応|一級塗装技能士/二級建築施工管理技士
調査方法目視が中心目視+打診+赤外線サーモグラフィー+非破壊式含水率測定
調査記録写真数枚写真付き診断書(多いときは10枚以上)
ご提案1プランを提示し、その場で契約を促すことも複数プランをご提示|即決を迫ることは一切ありません
中沢塗装 点検報告書サンプル
中沢塗装でご提出している点検報告書。60〜90分程度かけてお客様のご自宅をくまなくチェックさせていただき、目で見てわかるような形で状況をまとめていきます。

2. 中沢塗装の現地調査、6つのステップ

ここからは、実際にお伺いしたときの流れを順にご説明します。

STEP
まず、お住まいのお話をうかがう

屋根に上る前に、お客様のお話をしっかりうかがいます。「何年前に塗ったか」「雨の日に音がしないか」「室内にシミが出ていないか」といった情報は、どんな機械よりも正確に、調べるべき場所を教えてくれるからです。

築年数、前回の工事内容、増改築の有無、気になっている症状。この15分ほどの対話で、その後の調査の精度が大きく変わります。

STEP
目視調査 ― 40年以上の「目」で、変化を読む

屋根や外壁、シーリング、ベランダ、雨樋、鉄部など、外まわりを一つひとつ確認します。主にチェックするのは、次のような点です。

  • チョーキング現象:外壁を触ると白い粉がつく状態
  • ひび割れ(クラック):ひび割れの深さや状態を確認
  • シーリングの劣化:破断や肉やせがないか確認
  • コケ・藻の発生:湿気が残りやすい場所を確認
  • 屋根材の種類と状態:塗装できる屋根材かどうかも確認
  • 外壁材の種類・工法:適した塗料や施工方法を判断

同じ「ひび割れ」でも、状態によって必要な処置は異なります。こうした変化を一つずつ確認し、必要な工事を見極めていきます。

STEP
打診調査 ― 音で「浮き」を探す

打診棒で外壁を軽く叩き、返ってくる音の違いから、目視では分からない下地の「浮き」がないかを確認します。浮いた部分にそのまま塗装すると、下地ごと剥がれる原因になるためです。

STEP
赤外線サーモグラフィー調査 ― 温度差で「壁の中」を見る

赤外線サーモグラフィーで外壁の温度差を確認し、目では見えない内部の状態を探ります。詳しい調査方法は次章でご説明します。

STEP
非破壊式含水率測定 ― 数値で「乾き」を確かめる

外壁を傷つけることなく、下地に含まれる水分量を測定します。こちらも次章で詳しくご説明します。

STEP
写真付き診断書と、複数プランのご提示

調査結果は写真付きの診断書にまとめ、後日ご説明します。お見積りは比較検討できるよう複数のプランをご用意し、その場で契約を迫ることはありません。

調査から診断書のお渡しまで、費用は一切いただきません

お見積り後にご契約いただかなくても、費用は発生しません。相見積もりも歓迎しています。

3. 赤外線サーモグラフィーとは ― 家の「体温」を測る調査

赤外線サーモグラフィーで、何が見えるのか

赤外線サーモグラフィーとは、物体の表面から出ている赤外線をとらえ、表面温度の分布を色の違いとして画像に表す装置です。温度の高いところは赤やオレンジ、低いところは青や紫で表示されます。医療機関や空港で見かける、人の体温を色で表示するあの装置と同じ原理です。

サーモグラフィ画像
赤外線サーモグラフィー画像(温度差が色で表示される)
サーモグラフィ画像の比較画像
通常の写真(目で見える状態)

外壁塗装の調査では、この「温度の違い」を手がかりに、外から見えない壁の内部の状態を推測します。

なぜ、温度で劣化が分かるのか

理由は、水と空気の性質にあります。

  1. 水を含んだ部分は、温まりにくく冷めにくい:水は熱をためこむ性質があるため、日射を受けても周囲より温度が上がりません。つまり、周囲より冷たく写る箇所は、内部に水分が滞留している可能性を示します。
  2. 浮いている部分は、熱が伝わらない:外壁材と下地の間に隙間(空気層)があると、その空気が断熱材のように働きます。熱が奥へ逃げないため、周囲より温度が高く写ります。

この2つの原理を組み合わせることで、雨水がどこから入り、どこを通って、どこに溜まっているのか。その経路を、壁を壊すことなく推測できるのです。

具体的に、こんなことが分かります

  • 雨漏りの浸入経路:室内にシミが出ている場所と、実際に水が入っている場所は一致しないことがほとんどです
  • 外壁材やタイルの浮き・剥離:打診では手の届かない高所の確認にも有効です
  • ベランダ・屋上まわりの水の滞留:もっとも雨漏りが起きやすい部位です
  • サッシまわり・貫通部の不具合:配管などが壁を貫通している部分は弱点になりやすい箇所です

正直にお伝えします ― サーモグラフィーは万能ではありません

赤外線調査は、日射や気温、風、建物の向きといった条件に結果が左右されます。曇天が続いた日や、建物と外気に温度差がない時間帯では、はっきりとした差が出ないこともあります。
また、写るのはあくまで「温度の分布」であって、「水そのもの」ではありません。温度差の原因が水なのか、素材の違いなのか、日当たりの違いによるものなのかを判断するのは、最終的には人の経験です。
だからこそ私たちは、サーモグラフィーだけに頼りません。目視・打診・含水率測定と組み合わせ、複数の方法で裏を取ってから結論を出しています。

4.非破壊式建材水分計とは ― 壁を壊さず、水分量を数値にする

球状のセンサーを、押し当てるだけ

中沢塗装が使用しているのは、CEM社製の非破壊式建材水分計「DT-128M」です。「非破壊式」とは、その名のとおり、壁に穴を開けたり、針を刺したりせずに測定できるという意味です。

非破壊式建材水分計 DT-128M
非破壊式水分計による測定の様子。基準値より高い数値が出た場合は、測定箇所や周囲の状態もあわせて確認します。

先端の球状のセンサーを外壁に軽く押し当てるだけで、表面からおよそ数十ミリの深さにある水分の量を読み取り、「含水率(がんすいりつ)」という数値として表示します。含水率とは、その建材に対して水分が何パーセント含まれているかを示す値です。

お客様のお住まいに、傷を一つもつけずに調べられる。これが非破壊式を選んでいる最大の理由です。

なぜ、わざわざ水分量を測るのか ― 3つの理由

理由1|濡れた下地に塗ると、塗膜の膨れや剥がれにつながるから

塗料は、下地が乾いた状態でなければ本来の密着力を発揮できません。水分が残ったまま塗装すると、閉じ込められた水分が塗膜を押し上げ、膨れや剥がれの原因になります。工事前に下地の水分量を確認することが大切です。

理由2|目に見えない雨漏りや内部の異常を見つけるため

外壁の表面がきれいでも、内部に水分が入り込んでいることがあります。含水率を測ることで、目視だけでは分からない水分の異常を見つける手がかりになります。

理由3|「大丈夫」を数値でご説明するため

水分計は、問題を探すためだけのものではありません。基準値以内であれば、内部の状態に問題がないことを数値をもとにご説明できます。本当に必要な工事だけをご提案するためにも、数値による確認を大切にしています。

各面ごとに測定する理由

測定は、建物の1か所だけでは意味がありません。中沢塗装では、東西南北の複数の面、少なくとも2面以上で測定します。

北面は日射が届きにくく乾きにくいため、含水率が高く出やすい面です。反対に南面はよく乾きます。隣家との距離、植栽の有無、雨がかりの強さによっても状態は変わります。各面の数値を並べて比較することで、「この家全体が湿っているのか」「この面だけに異常があるのか」を切り分けられるのです。

機器の数値の読み方について

非破壊式の水分計は、その構造上の特性により、数値が高めに算出される傾向があります。そのため、表示された数字そのものではなく、機器が定める基準値と照らし合わせて判定します。報告書にもその旨を明記し、ご説明のうえでお渡ししています。

5. 実例|点検報告書をご紹介します!

実際にお渡ししている点検報告書の一部を、お客様のご了承をいただいてご紹介します。今回ご紹介するのは、松戸市内の戸建て住宅で行った外壁調査の報告書です。

点検では、外壁の含水率や赤外線サーモグラフィーによる確認だけでなく、シーリングなど各部の劣化状態も調査します。確認した内容は写真や測定結果とともに記録し、建物全体の状態が分かる点検報告書としてお客様にお渡ししています。

点検報告書のご紹介
外壁の含水率を複数箇所で測定。場所を変えながら数値を確認し、壁内部の状態を見ていきます。
点検報告書のご紹介
赤外線サーモグラフィーで外壁の温度分布を確認。目視や含水率測定とは異なる角度から、外壁の状態を調べます。
点検報告書のご紹介
外壁だけでなく、目地のシーリングも確認。劣化や傷みの状態を一箇所ずつ見ながら、補修が必要かを判断します。
点検報告書のご紹介
各部の調査結果をもとに、建物全体の状態を確認。部分的な劣化だけでなく全体を見たうえで、必要なメンテナンスをご提案します。

この報告書の、本当に大事なところ

今回の点検結果は「良好」でした。
中沢塗装では、問題を探すためだけではなく、写真や測定結果をもとに現在の状態を確認し、「今の状態なら塗装を進められる」と判断するためにも調査を行っています。

一方、含水率が高い場合には、塗装前に補修が必要になることもあります。雨漏りや下地の腐食が進んでからでは、補修工事が必要になり、費用や工期もかかります。だからこそ、何も起きていないうちに状態を把握しておくことが大切です。

今回のように「今はまだ健全である」と確認できれば、現在の状態を保つための予防的なメンテナンスをご提案できます。

点検報告書でお伝えしたいこと

点検は、劣化や不具合を見つけるためだけに行うものではありません。問題がなければ「良好」であることも、写真や測定結果をもとにお伝えします。現在の状態を正しく把握し、本当に必要な工事を判断することが、点検報告書の大切な役割です。

6. なぜ、ここまでやるのか

理由1|見積書に、根拠が必要だから

お客様にとって、外壁塗装は一生のうちに数回しか経験しない、しかも100万円前後の大きな買い物です。それなのに、何を根拠にその金額なのかが分からない。これでは、判断のしようがありません。

「必要です」ではなく、「この面の含水率がこの数値だから、この処置が必要です」。根拠が示された見積書であれば、他社様のものと並べて冷静に比較していただけます。私たちが相見積りを歓迎しているのは、そのためです。

理由2|自社施工で、最長10年保証をお付けしているから

中沢塗装は、下請けに工事を流しません。すべて自社の職人が施工します。そして施工後には、最長10年の工事保証をお付けしています。

保証をお出しするということは、10年間、その建物に責任を持つということです。下地の状態を正確に把握しないまま工事を始めれば、そのリスクを負うのは私たち自身です。現地調査に時間をかけるのは、お客様のためであると同時に、私たちが約束を守り続けるためでもあります。

理由3|「症状を見抜ける塗装屋」は、多くないから

屋根材だけでもスレート、陶器瓦、セメント瓦、金属屋根、アスファルトシングル、陸屋根。外壁材も窯業系サイディング、金属サイディング、モルタル、ジョリパット、コンクリート、ALCパワーボードと多岐にわたります。

それぞれに適した塗料も、施工方法も、やってはいけないことも異なります。この知識が不十分なまま施工している業者が、残念ながら存在するのが実情です。

中沢塗装では、点検・診断から見積り、施工管理、お引渡し前の最終チェックまで、すべて代表の中澤が行っています。国家資格である一級塗装技能士、二級建築施工管理技士を保有し、塗装職人として40年以上の現場経験があります。父の代である1970年の創業から、松戸市で塗装一筋に積み重ねてきた50年以上の実績が、判断の土台になっています。

7. 失敗しない業者選び ― 現地調査で見るべき5つのポイント

最後に、中沢塗装に限らず、外壁塗装の業者を選ぶときに使えるチェックポイントをお伝えします。相見積りの際に、ぜひお役立てください

チェックポイントなぜ、そこを見るのか
1 調査にかける時間は?15分で終わる調査で、屋根裏やベランダまで確認するのは物理的に困難です。1時間前後かけているかは、一つの目安になります。
2 調査するのは誰か?営業担当者か、有資格の職人か。一級塗装技能士・建築施工管理技士などの資格の有無を確認しましょう。
3 屋根に上って確認するか?地上から見上げただけでは、屋根の状態は分かりません。上れない場合でも、ドローンや高所カメラで確認しているかを尋ねてみてください。
4 「根拠」を見せてくれるか?写真、数値、測定機器。口頭の説明だけでなく、後から見返せる資料が出てくるかどうかが分かれ目です。
5 その場で契約を迫らないか?「今日中なら値引きします」は要注意です。100万円前後の工事を即決させようとする姿勢に、良い理由はありません。

不安をあおる業者にご注意ください

訪問営業で「屋根が浮いていますよ」「近所で工事をしているので足場代が安くなります」と声をかけられ、契約してしまうトラブルが各地で起きています。
その場で判断せず、必ず複数社に相見積りを取ってください。中沢塗装は、他社様と比べていただいたうえでお選びいただくことを歓迎しています。

8. よくあるご質問

現地調査は、本当に無料ですか?

はい、無料です。点検・診断、写真付き診断書のお渡し、お見積りのご提示まで、費用は一切いただきません。ご契約に至らなかった場合も同様です。

調査だけお願いして、契約しなくても大丈夫ですか?

問題ありません。無理に契約を迫ることは一切しておりません。診断書とお見積りをお手元に置いていただき、ご家族でじっくり話し合っていただくためのものとお考えください。

調査には、どのくらい時間がかかりますか?

建物の規模にもよりますが、おおむね60〜90分ほどです。外壁だけ、ベランダだけといった部分点検にも対応しています。

立ち会いは必要ですか?

はじめに気になる症状をうかがう時間をいただきたいので、可能であればご在宅をお願いしています。調査中ずっと横についていただく必要はありません。

赤外線サーモグラフィーは、追加料金がかかりますか?

かかりません。すべての現地調査で標準的に使用しています。

雨の日でも調査してもらえますか?

目視や打診による調査は可能ですが、赤外線サーモグラフィーは日射条件によって精度が変わるため、天候の良い日をおすすめしています。日程はご相談ください。

築何年くらいから、点検を受けたほうがよいですか?

新築から10年前後が最初の目安です。ただし、チョーキング(外壁を触ると白い粉がつく)やシーリングのひび割れが見られる場合は、築年数にかかわらず一度点検をお受けになることをおすすめします。

壁に穴を開けたり、傷をつけたりしませんか?

いたしません。使用しているのは非破壊式の水分計と赤外線カメラで、いずれも建物を傷めることなく測定できます。

対応エリアはどこまでですか?

千葉県松戸市を中心に、市川市、船橋市、柏市、流山市、鎌ケ谷市、東京都江戸川区など近隣エリアに対応しています。エリア外の場合もまずはご相談ください。

9. まとめ ― 調査の質は、10年後に表れます

外壁塗装は、塗ってしまえば見た目にはどれも同じように見えます。差が表れるのは、5年後、10年後です。

その差を生むのは、塗料のグレードだけではありません。塗る前に下地の状態をどこまで正確に把握できていたか。そこで決まる部分が、想像以上に大きいのです。

  • 外壁塗装は化粧ではなく防水工事。下地の状態がすべての土台になります
  • 中沢塗装は全棟の現地調査で、赤外線サーモグラフィーと非破壊式水分計を標準使用しています
  • サーモグラフィーで壁の中の水の経路を、水分計で下地の含水率を確認します
  • 調査結果は写真付き診断書としてお渡しし、複数プランでご提案します
  • 点検からお見積りまで無料。その場で契約を迫ることはありません

「工事を頼むかどうかは決めていないけれど、気になるところがある」。その段階でのご相談を、いちばん歓迎しています。

屋根・外壁の無料診断を承っています

株式会社中沢塗装|千葉県松戸市

お問い合わせ専用ダイヤル 047-330-8575
営業時間 8:00〜18:00(土日祝も対応)

創業1970年|自社施工|最長10年保証|一級塗装技能士・二級建築施工管理技士在籍

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この記事を書いた人

株式会社中沢塗装の代表、中澤嘉寛です。この度は当社のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。当社は松戸市で塗装業を営む塗装職人店です。塗装を検討しているけど、どこに頼んだらよいのかわからないというお客様、当店は完全無料でお見積りさせていただいています。塗装だけで50年以上、2000件以上の現場を見てきた私共に、ぜひお気軽にご相談ください!

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